Diamond to Challenger更新しました。

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4 のコメント

  1. なんだこれつえぇ…
    そしてちょこちょこチャレの名前が見える相変わらずのマッチング
    いまいちどういう基準でルーンを切り替えればいいのか
    私には上手く判断できないのですが
    例えば下から2番目のはなぜ雷撃ではないのでしょうか

    匿名
    1. コメントありがとうございます!!
      マッチングは相変わらずガバガバですね。
      ゴールドからチャレンジャーまで幅広いマッチが日本鯖のセールスポイントです。

      ルーンは対面に来るチャンプが常に戦闘を挑んでくるどうかが、まず大きなポイントとなります。
      ゼドフィズタロンあたりだとプレデターは使えません。何故ならロームするためにはレーン戦を五分五分で終わらせないといけないため。
      対面にキルされまくると育った対面にロームの機会を与えてしまい、結果プレデターを持つ意味が全くなくなるからです。むしろただのフィーダーです。

      そして下から2番目の時は、二つ目の大きなポイントが決め手となってプレデターを採用しました。
      二つ目は対面が戦闘を挑んでくるタイプではあるが、こちらが戦闘を拒否できるか否かです。

      戦闘を拒否して相手MIDを置き去りにしてロームする。

      プレデターの移動速度増加を最大限生かして、サイドレーンから崩壊させる戦略です。
      また別の思惑も隠れています。それはキャラの相性です。
      シンドラ対アニーはアニー側がガン不利です。とてもじゃないですが、勝てる見込みはありません。
      ですので戦闘を拒否して対面と戦う必要をなくし、その分、他のレーンを崩壊させて勝利を目指すビルドをしているというわけです。
      対面不利なら不利でいくらでもやりようがあるというわけですね。

      納得していただけたでしょうか?

      あにこ速報
      1. なるほど…とても詳しくありがとうございます。
        アニーはシンドラが苦手でしたか…
        戦闘を拒否するという判断ができず
        相手サイドの構成ローム刺さりにくくない?とだけ考えてしまいました。

        匿名
        1. コメントありがとうございます!!

          戦闘を拒否して、その分相手のTOPやBOTに圧力をかけるのが狙いですね。
          移動速度が早く、ULT一発でLv6なら相手が吹き飛ぶので相手は寄る暇もないんですよね。
          これがプレデターアニーのロームが強い理由だと思います。

          ただじゃあタロン使えば?って言われると、そうだな……ってなりますね。

          あにこ速報

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